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トップ  >  構造計算偽装関連  >  住も食も安全はどうやったら守れるのか?
すっかり年末モード。
事務所にこもって溜まった仕事を眺めながら、本日(05/12/14)行われた構造計算書偽造事件の証人喚問を聞いていた。姉歯建築士や木村建設社長や篠塚東京支店長、総研の内河代表なる面々が証言していた。

証人喚問したところで真実が明らかになるとは思わないし、おそらく皆さんが思っておられることが真実であると思います。

最近どこに行っても、構造問題についてコメントを求められる。しかし、自分が見ていない物件について安全かどうかのコメントを求められてもそれはどだい無理な話です。どんなコンクリートを持ってきたのか、どれだけの鉄筋をどのように入れたのか、分からないですからね。それを見てはじめて自信を持って”大丈夫だ”と言えます。

ところで、アメリカからビックなクリスマスプレゼントが来るらしいですね。サンタさんもびっくりの毒肉ですが、どうも私たちは住についても食についても「自分で身を守ること」ができないところでものすごく大きな力がかかっているようです。吉○家などの牛丼を食べなければいいのか?というとなかなかそうでもないらしく、牛肉からできる商品は実に多岐にわたるようです。また、何かに混ざらないとも限りませんし。

そんなこんなで、年末モードの一環として久しぶりに”事例紹介”を増やしました。ますます”設計事務所っぽくなくなっていた”当事務所のホームページですが、事例紹介を増やすことで少し”っぽく”なるだろうと考えています(笑)。二つまとめましたか、一件は「去年の竣工じゃん!」なんてつっこみは野暮ですよ。
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